シニア村 シニアマンション コーポラティブ方式マンション:龍ヶ崎 シニア村

地域と共に、医・食・住を満たす
自分に合った住まい。
『シニア村』

Welcome ShiniaVillage

| HOME | 龍ヶ崎シニア村 | シニア村と有料老人ホーム |

Ryugaoka_Roujin_title1.jpg

○シニア村(シニアマンション)と一般的な有料老人ホームを比較してみました。

シニア村(シニアマンション)

  1. 入居者が主体となって意思決定を行う。コーポラティブ方式で自分達が設計
  2. 運営も原則入居者の総意により決定
  3. 年齢制限はない。(多世代交流) 体の不自由な方も入居可。
  4. 所有権方式(相続・売買可能)
  5. 各部屋は一軒の独立した家の考え方。家が集まった村(ヴィレッジ)の考え方
  6. 個人のプライバシィは十分保たれる
  7. 介護体制は在宅介護が中心である
  8. 終の住家として住みたい場合はサービスも選択出来ます(施設を紹介します)
  9. 食事は食堂または自室(部屋での調理も自由)
  10. 地域の一員として地元住民と交流

一般的な有料老人ホーム

  1. 経営者がすべての機能・設備を準備。
  2. 入居者は経営状態、運営の内容を確認して入居を決める。
  3. 年齢制限がある(70歳以上の入居者が多い)。年齢層は高くなる。
  4. 使用利用権方式(本人のみの権利)
  5. 個人の入居者は部屋を使用。老人ホーム自体が一軒の家の考え方。
  6. ホームの性格上管理されている。
  7. 基本的には終身介護。
  8. 施設によっては終身用の部屋、施設に移動するところもある。
  9. 食事は原則食堂。
  10. ホーム側の管理が強いため、地域とは隔離された環境になりやすい。